大鮮寿司の想いとビジョン

叶うならば、多くの人々の生活習慣の一部になりたい

大鮮寿司は『優しさと思いやり』を伝える、お寿司屋さんです。

なぜ、お寿司屋さんなのか、なぜ外食産業を事業としてはじめたのか、をお伝えします。

 

外食産業を選択したのは、

『お客様の生活習慣の一部になることができるかもしれない』

…と考えたためです。

 

お客様が大鮮寿司に来店していただけたら、本当のサービスを通して『優しさと思いやり』を直接伝えることができる。そのように考えました。

 

その中で、今お寿司屋さんをしているのは、『おじいちゃんおばあちゃんのための敬老の日』や『お孫さんの入学のお祝い』など、多くの人が幸せを味わいたいときや、周りの人に感謝したり労うときに来てもらえると思ったからです。

 

多くの人が幸せを感じるときに、自分も何かできることをして、もっと幸せにできたら…そんな想いで、今はお寿司屋さんを経営しています。

 

多くの人に優しさと思いやりを伝えられるのは、『お寿司屋さん』だけじゃない

私は『お寿司屋さん』で『優しさと思いやり』を伝えるだけでは、満足できません。

 

今も十分に、私も幸せを感じるほどお客様に来店していただいていますが、もっとより多くの人に沢山の『優しさと思いやり』を伝えたい、そう思っています。

 

「優しさと思いやりをより多くの人に伝えられるには、どんな事業が良いだろう」

「もっとスタッフのみんなが働きやすくで、優しさと思いやりを感じてもられるには、どんなことをしたら良いだろう」

 

そんなことを考えながら、沢山の他のお店や企業を訪問して、勉強しています。

 

求職者の皆さんには、私たちの『かけがえのない仲間』になっていただいて、

一緒に夢を追いかけて挑戦していきたいと思っています。